ホーム > WUTEC-2×4の特長 > 設計手順

設計手順

WUTEC設計手順

[拡大して表示]

1階に4ヵ所設置、X方向、Y方向への設置により制振効果が得られます。

WUTEC-2×4配置基準

WUTEC-2×4の配置は、建築物1階のXY方向共に2枚以上を必要とします。
また、建築物の床面積や要求する低減率によって増減します。

設計サポート

WUTEC-2×4の具体的な低減率をシミュレーションで計算できます。

WUTEC-2×4の配置は、建築物1階のXY方向共に2枚以上を必要とします。
また、建築物の床面積や要求する低減率によって増減します。

現在、検討中の物件の規模に合わせWUTEC-2×4を導入した場合の低減率をシミュレーションできるプログラムを、弊社ホームページよりダウンロードにてご使用いただけます。
配置提案図や低減効果計算書の作成は弊社でも行えます。

Page Top

関連リンク